中武鉄道株式会社
Chubu railway corporation

代表取締役社長 中野 武
取締役副社長 太田 清
住所 東京都渋谷区渋谷2丁目
従業員数 560人
株主 中武グループ・ホールディングス 100%

提供番組


武蔵野テレビ
  平日朝「おめざめMOVE!」
城東テレビ
  平日 10時20分~10時25分 「中武沿線新発見!」
fm surface 
  土曜日 11時50分〜 「中武沿線 のんびりさんぽ」

コマーシャル一覧


第一弾 「飛びだせ!中武の森」
第二弾 「東京から1時間のオアシスへ」
第三弾 「夢みる電車 初夢編」
第四弾「東京へあなたの街から」
第五弾「東京の温泉郷へラクラク快適」
第六弾「行くぜ!軽井沢編」 
第七弾「行くぜ!信州編」
第八弾「奥多摩湖 冬景色」
第九弾「遥々来たぜ〜秩父」

弊社の歴史


軽井沢線 東京エリア
1915年4月15日 世田谷区・杉並区の資本家が世田谷西多摩民営鉄道を設立
1916年8月9日 渋谷〜吉祥寺間が開業
1917年3月5日 吉祥寺〜村山(現在の武蔵村山市駅)間が開業
1917年9月20日 村山〜霞村(現在の青梅霞台駅)間が開業
1918年2月14日 霞村〜御岳山(現在の御岳山口駅)間が開業
1919年5月2日 御岳山〜小河内(現在の奥多摩湖駅)間が開業
1920年6月5日 小河内〜丹波(現在の丹波山駅)間が開業
1929年8月2日 武蔵中央電気鉄道に社名変更
1931年2月1日 バス事業を開始
1935年11月1日 中武電気鉄道に社名変更
1950年4月1日 中武鉄道に社名変更
2015年10月1日 奥多摩湖〜丹波山間を丹波山線として分離

軽井沢線 埼玉・群馬・長野エリア

1931年2月4日 軽井沢鉄道が秩父住民によって設立される
1935年8月30日 武甲山〜秩父〜下仁田間が開業
1937年10月1日 下仁田〜軽井沢間が開業
1938年1月16日 秩父〜三峰口間が開業と同時にバス事業を開始
1952年4月1日 中武鉄道傘下へ
1955年4月1日 中武鉄道の完全子会社になる
1979年1月1日 軽井沢鉄道バスを中武バスが吸収
1985年3月30日 三峰小河内トンネル建設開始
1996年4月1日 三峰小河内トンネル竣工
1997年4月1日 武甲山〜秩父間を廃止
2001年4月1日 中武鉄道と軽井沢鉄道の直通試験走行が始まる
2006年4月1日 中武鉄道と軽井沢鉄道の直通運転を開始
2015年10月1日 中武鉄道に吸収、中武鉄道軽井沢線へ

檜原線・相模原線

1911年3月19日 城西地区の資本家により渋谷甲斐鉄道が設立される
1912年5月1日 渋谷〜調布間が開業
1915年4月1日 調布〜南熊川(現在の中武福生)間が開業
1916年10月1日 南熊川〜秋川(現在の中武秋川)間が開業
1917年12月1日 秋川〜五日市(現在の武蔵五日市)間が開業
1918年4月1日 五日市〜檜原間が開業
1921年3月27日 設立者の永添久兵衛が死去
1921年6月19日 内部で権力争い 世田谷西多摩民営鉄道が隙を見て買収
1922年1月1日 甲斐国府方面(現在の甲府市)への延伸工事を休止し、延伸計画を廃止
1950年4月1日 武蔵中央第二幹線から中武鉄道秋川線へ改称
1982年4月1日 中武秋川線から中武檜原線へ改称
1991年4月1日 相模原線 北府中〜多摩中央(現在の中武多摩センター駅)間の着工が始まる
1993年4月1日 相模原線 北府中〜中武多摩センター間が開業
1995年4月1日相模原線 中武多摩センター〜橋本間が開業
国分寺線

1920年4月1日 多摩地区の資本家によって多摩川甲武接続鉄道が設立される
1922年4月1日 白木台〜国分寺間が開業
1922年6月1日 府中多摩川(現在の府中競艇場駅)〜府中間が開業
1931年4月1日 武蔵中央電気鉄道が買収

取締役の紹介


代表取締役会長 中河原 源三郎
代表取締役社長 中野 武
取締役副社長 太田 清
取締役 中島 響子
会計責任 田中 義雄
運行管理部長 比留間 進次郎
娯楽企画部長 飯田 悠貴
車両計画部長 坂野 奈緒美
沿線開発部長 小嶋 健太